企業向け支援サービスの実績

補助金や共同研究の支援実績

補助金 採択実績

  • 中小企業総合事業団 「課題対応技術革新促進事業」に係る研究調査(F/S)
  • 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) エネルギーコミュニティフィールドテスト
  • 兵庫県中小企業経営革新事業費補助事業
  • 国土交通省 既存住宅・建築物省エネ改修緊急促進事業
  • 農商工連携事業 平成21年度新事業活動促進支援補助金

企業用補助金の成果

補助金申請のコンサルタントと言う仕事も、たくさん検索されるようになってきました。

しかし、コンサルタントを使った結果、どれほど意味があったのかと言う事を 定量的に表す数字はなかなかありません。

今回、ある顧問先が自社で申請した案件について、再申請のお手伝いをさせていただきました。

1回目の提出から2か月後で、内容には全く変化がありません。

作業期間は4日間、テーマの切り口、説明文、レイアウトの調整を行いました。

結果は以下のとおりです。

第1回提出(依頼者自身が作成

hyouka1

↓ ↓ ↓

第2回提出(弊社が作成)

hyouka2

テーマはまったく同じでも、各項目において1~3段階の評価アップになっています

経営資源など、改善のしようが無いと思われる項目ですが、 「C → A+」と、書く力が大きな影響を及ぼしている事がわかると思います。

これが、ご依頼いただく意味だと思います。

特に、平成25年に入ってから補助金を活用される中堅、大企業が増え、 競争率が急速に上がってきております。

そんな中で、読む気がしない申請書を書いていては、いつまでも採択の可能性はありません。

事業プランには自信があるが、文章がいま一つと言う方は、一番ご利用いただきたい思います。